Living With Dickens 相棒猫ディケンズと暮らして / Tom Bianchi(トム・ビアンキ)
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Living With Dickens 相棒猫ディケンズと暮らして / Tom Bianchi(トム・ビアンキ)

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For overseas customers|How to order http://bookobscura.com/news/5934167f428f2d39d701d9be Living With Dickens 相棒猫ディケンズと暮らして Tom Bianchi(トム・ビアンキ) 出版社:トレヴィル 刊行年:1993年 サイズ:22.8 x 22.8cm ページ:79p モノクロ写真図版69点 言語:日文 状態:絶版、日本版初版、ハードカバー、カバー付き(汚れ有) title:Living With Dickens publisher:treville publication Date:1993 size:22.8 x 22.8cm pages:79p 69 black & white images language:Japanese condition:Out of print,hard cover, dust jacket-not good, 弁護士を辞め、絵画・彫刻・写真作品を多く製作するアーティストになったTom Bianchi(トム・ビアンキ)が、1985年に刊行されたTony Mendozaの「ERNIE」という写真集に影響されて製作した愛猫Dickens(ディケンズ)の写真集です。 ビアンキの家にはイングリッド・アーマインという白い先住猫がいました。イングリットがどんどん牛のような体型に変わっていくのを見かねたビアンキは、イングリットの遊び相手を飼う事にし迎えたのはアビシニアンのディケンズでした。 縄張り意識が強く、お客様が来ても椅子からどこうとしない女王様さながらのイングリットとの対面に不安を持っていたビアンキですが、ディケンズはケージから出ると「自分こそがボスだ!」と唸り声をあげ、たちまち2人で家の中では破壊ごっこが始まったそうです。 そんな、好奇心旺盛のアビシニアン猫のディケンズがタイトルになっていますが、先住猫であるイングリットの写真から始まる本書は、ビアンキのクスクスっと笑ってしまう文章と一文に合わせて自由気ままな猫たちを捉えた写真集になっています。 猫好きなら、たまらない瞬間の写真がぎっしり詰まっていますのでプレゼントとしてもおすすめの1冊です。 カバーに汚れがあるので少し安くしました。 写真図版はとても綺麗な状態です。