ニッポンだった&After / Ed Van der Elsken(エド・ヴァン・デル・エルスケン)
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ニッポンだった&After / Ed Van der Elsken(エド・ヴァン・デル・エルスケン)

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For overseas customers|How to order http://bookobscura.com/news/5934167f428f2d39d701d9be ニッポンだった & After / Ed van der ELSKEN (エド・ヴァン・デル・エルスケン) 1959年にエルスケンが日本を訪れた時の写真集「ニッポンだった」(1987年リブロポート)と、それ以降に撮影された写真も加えられた旧版との合本のような写真集です。 エルスケンは、朝の5時に起きて街をひたすら歩きます。獲物を狩りに行くように眺め、身をひそめながら面白いものを探していき、獲物を見つけるのです。その獲物とはもちろん、人間。彼の武器に捕らえられる瞬間、何か特別なものを放っている人間でなければいけないのです。また、カメラではなく、エルスケンに笑顔を向けていることからも、彼の人柄が想像できます。 一人のアムステルダムで生まれ育った写真家が捕らえた当時の日本。戦後15年ほどの日本人とエルスケンがここにいた、日本だったのです。当時を知らない日本の若者たちにも是非見ていただきたい写真集です。 出版社:東京書籍 / NADiff 刊行年:2000年 サイズ:25X25cm ページ:165pp 重さ:785g 梱包後:935g 言語:日本語、英語 状態:ソフトカバー、カバー・帯付、ページヤケ少有、天シミ有 title: Japan 1959-1960 & After publisher: Tokyo Shoseki / NADiff publication Date:2000 size:25X25cm pages:165pp Shipping Weight:935g language:Japanese、English condition:Scalo 1995. Used-softcover-with dust jacket and wraparound band.