Seiichi Furuya 1995 Memoires / 古屋誠一 (Seiichi Furuya)
original
5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e 5ed0dace9931213b0f802d9e

Seiichi Furuya 1995 Memoires / 古屋誠一 (Seiichi Furuya)

¥3,850 税込

送料についてはこちら

SOLD OUT

For overseas customers|How to order http://bookobscura.com/news/5934167f428f2d39d701d9be Seiichi Furuya 1995 Memoires / 古屋誠一 (Seiichi Furuya) 日本の写真家・古谷誠一。 オーストリアを拠点に写真活動をし、その後グラーツに移住。そこで1978年に妻となるクリスティーネと出会い結婚。しかし1985年10月7日の東ドイツ建国記念日にクリスティーネは突然自宅のアパートから飛び降り、自死する。 彼女に問い続けるかのように、古屋は亡くなった妻の写真を「メモワール」として発表し続けた。 本書は、スイスのFotomuseum Winterthu(ヴィンタートゥール写真美術館)にて開催された写真展に合わせて刊行された写真集。 古屋誠一の代表的な「メモワール」シリーズですが、本書には、息子さんの写真が他の写真集と比べると多く収録されており、その後の未来への希望を感じさせてくれます。 出版社:Scalo 刊行年:1995年 サイズ:22x17cm ページ:159pp 言語:英語 状態:古書、初版、ハードカバー、カバー付、角アタリ有 title:Seiichi Furuya 1995 Memoires publisher:Scalo publication Date:1995 size:22x17cm pages:159pp language:English condition:Used-Good, Hardcover with a dust jacket. ●発送日、送料、支払い方法はQ&Aより https://bookobscura.com/faq